耐塩性性イネ
耐塩性性イネ
東京農業大学・進化生物学研究所
開発中品種
時事情報
- 海水の半分近くまで塩分耐性を高めた遺伝子組み換えイネを開発。7月の日本植物細胞分子生物学会で発表される。 (毎日新聞 01年4月28日)
- 日本晴に大腸菌のカタラーゼ合成遺伝子を導入し、耐塩性を増す。今後他の品種や他の遺伝子導入で耐塩性を向上させたい。
食品科学広報センターhttp://www.fsic.co.jp/bio/news/news/2001/news33.html
[ 2005年05月04日 | GMイネ品種情報 ]