遺伝子組み換えイネ監視市民センター
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国内 その他イネ 東北大学大学院農学研究科

その他イネ

東北大学大学院農学研究科

開発中品種

時事情報

  • 文部省の承認を得て、2種類の組み換えイネ隔離ほ場試験を行う。ひとつは、 抗生物質で除草効果を持つビアロホス無毒化による除草剤耐性遺伝子組み込み「ヤマボウシ」。もうひとつは、 グルタミン酸合成酵素遺伝子のアンチセンス遺伝子組み込み「ササニシキ」。00年4月26日に公開説明会を行い、 「ほ場排水は敷地内で再利用し、ワラやコメも焼却処分する」などの説明をおこなった。 フェンスで囲んだ5アールに2000年5月より作付け、5年間の試験期間。(00.4.27河北新報)

 

 

[ 2005年05月04日 | GMイネ品種情報 ]


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